旦那が〇んこかました後に入ると必ず
こうなってんだけど…

あのー…さぁ?
ケツの穴100個あるん?
トイレから聞こえるガラガラ…ガァーーーーーー
また聞こえてくるガラガラ…ガァーーーーー
再度聞こえてくるガラガラ…ガァーーーーー
もいっちょおまけにガラガラ…ガァーーーーー
そんなトイレットペーパーつこたら切れ痔になるて!!
でさこのトイレペッパーのパカパカの意味よ
トイレットペーパーが勢いよく飛び出さないためとかそれこそ紙のスットパーのためにあるのになんでそんなガラガラ…ガァーーーーーする必要がある?
ケツにク〇でもつきやすいんかい?
巻物でも書いてるん?
ちなみに旦那のお義父さんもそう遺伝?
とおもっていたらわたしの姉もそうなんだ
ただ姉の場合証拠隠滅のためにちゃんとパカパカは戻ってる
だからこれには困ったことがあって、実家に住んでいたときこのガラガラ…ガァーーーーーの犯人がわたしだとされていた
わたしは毎日ではないけど快便なほうで2日に1回は出る
姉は便秘で出ないときは1ヶ月でないこともあった
だもんで母にトイレットペーパーがなくなるのが早いためやんわり「節約家の家では3巻したら拭くルールにしてるところもあるんだよ」とうちがいつから節約家になったのか知らないわたしは「あぁ~そう」と返事した
さらには「健康な〇んこは拭かなくてもいいぐらい〇門につかないんだよ!」と拭かないことも当たり前という意味わかんないことまでいう
それを聞きながらお父さんは「うん。ご飯がおいしい話題やなぁ~」と今夕飯の最中にもかかわらず〇んこさんの話でヒートアップする母
当たり前のようにそういわれたもんだから自分がトイレットペーパーを大量につかっていたんだとおもった
その日からトイレットペーパーの量を減らすことにしてみた
3巻で本当に足りるのか試しにしてみた
ちなみに3巻というのは、手にグルグル3回巻いて厚みを出して拭くらしい
じゃさ?手が大きい人の方が得ではないか?とかおもいながらとりあえずしてみる
うぅ~直で〇門の手触りがして〇んこさんがかすかに手にこんにちわしたようにおもうので却下
次は5巻にしてみた3巻よりはだいぶいい…よし!自分は5巻が最適な巻き数だと確信
しばらくして〇痢になった
そこで葛藤がうまれるここでまた普段どおりトイレットペーパーを使うと母に食事中に〇んこさんの話題を出される
でも5巻で拭き取れる自信がない
5巻のトイレットペーパーをさらに半分にしてみた
ダメだ…小さいわたしの手でもトイレットペーパーから手がはみ出ちまう
いくか?いけるのか?素手で?!
しばらく考えて手にク〇つけるか夕飯のときク〇の話題をだされるか…夕飯のときク〇の話題でしょ!!
と意味わかんない敗北を感じながらトイレをあとにした
しばらくして夕飯の時間母が姉にむかって「あんたトイレットペーパー使い過ぎよ」と言っていた
姉は「そう?」と出るんだから仕方ないでしょと言わんばかりの強気で返事をする
しばらくして姉がトイレに入っている時トイレからガラガラ…ガァーーーーーという音が聞こえてきた
その日も父は夕飯の時間「ご飯がおいしわぁ~」といいながらカレーを食べてた

